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六花ノ雨音

六花恵のABUNAI日記。思うままに世界を楽しむブログです。アクセサリー作家、トータルビューティー、音楽、アートなど。

不正出血とPMS

 

こんばんは。タイトルからグロくてごめんなさい。

この前、あまりない不正出血が起きて、そう言えば以前の子宮がん検診で、あやしい癌細胞が見つかった以来婦人科に行っていないな・・・と思い、行ってきました。

 

PMSが本当にひどかったとき、わらわもすがる思いで行った表参道の婦人科がクソで、婦人科の先生は(女性でした)毎日何人ものまんこ見てるから気分が下がるのかなと思っていた。

婦人科じゃだめなんだとおもい、その後はじめて精神科の門をくぐることになり、そのあと数年は立派なぴちがいとして生きていた。

今思えば、あの婦人科の先生が腐れマンコなだけだった。(薬出すだけだった)

 

この前行ったところの先生は、肌つやがとても良くて(多分40代だけど肌は20代)患者のことを考えてくれて、いろんなアドバイスをしてくれたり親身な方だった。

癌検査の結果はまだ分からないが、子宮や膣には異常なし。ほっと胸をなでおろしているところである。

 

そう言えば、助手の女看護師さんが多分レズだ、と思った。私に惚れたのだろうか?私のまんこがよかった(なにもしてない)のだろうか、ポッと顔が赤くなって、目を合わせてくれなかった。

レズっていうのは結構よくわかる。私がバイセクシャルに近いから。

 

普通、婦人科検査を受けると女子は恥じらいと不安で先生の顔を見れなくなるらしいが、私の場合は恥じらいなんてものはない。

 

慣れているんである(笑)

 

 

何も知らない男子のために説明しておくと、まず下半身を露にして椅子に座る。

 

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その椅子は看護師さんのスイッチひとつで動くようになっており、そうだな・・・どう説明したら分かりやすいだろうか・・・

ドラマーがよくドラムセットごと回転したりするだろう、あんな要領で椅子が動く。

 

椅子がまずそのまま上にあがり、90度後ろに倒れる。そして、太ももが乗っている座椅子の部分が左右にセパレートし、足が御開帳し、大事なところが丸見えになるんである。

 

想像つくだろうか?

 

その間にも機具やら何やらを入れたり出したりされ、明るいところで存分に晒される。緊張して少しでも力を入れていると、中に何かが入ってきた時とても痛い。だから力を抜いていたほうがいいのだ。きもちいいわけがない。

 

・・・がん検診、なんともないといいな。とてもいい先生だったので、札幌にお住まいの方で婦人科を探している人がいたら、教えます。

みなさんも一年に一度の検診、必ずしましょう。

 

そして、今日はPMSの症状がきている。どか食いと躁の状態のまま、また朝まで眠れないだろうな。

 

 

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