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六花ノ雨音

六花恵のABUNAI日記。思うままに世界を楽しむブログです。アクセサリー作家、トータルビューティー、音楽、アートなど。

12/27の日記

 

 

 

 

 

 

 

 

何が気功やて

 

 

 

何が気功やて!!

 

 

 

 

 

何が気功やて!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は気功の講習会だったんですが、サボりました。

な〜んだか行く気がしなかった。それよりやりたいことがあった。

あたしゃ医者になるつもりもなければ、人の命助けられるような凄い人じゃない。

(むしろ助けてほしい)

 

気功、それができるようになったからどうだというのだ。

というか親ができれば私ができる必要はないんじゃないか。

そもそも気功ができてどうなりたいんだ。

 

いろんな御託並べましたが、ついに飽きたんですね笑

(いよっ!ついに飽きた!結構長く続いたじゃないか!)

 

 

気功習う前はさ、感度が良くなりたいって思っていたんですよ。霊長類として、もっと自分の感覚を広げられるんじゃないかって思っていたんですよ。

確かにそれはできました。

だけどね、気功を使わなくても日常生活で感度は上げられるんです。

 

ご飯を食べている時、お風呂に入っている時、歌っている時、瞑想している時

そしてタイムリーな話だけど(さっき情熱大陸にこんまりさん出てた)、片付けをしてときめきという感度を上げれば、生活自体をもっと深く大切にできる。

こんまりさんは気功を勉強したわけでもないだろうに、日常的に気を使ってます。びっくりするくらい気のパワーを操ってます。(明日こんまりさんについてブログUPしますね)

そう、人間は生きている間中ずっと気を使っているんです。

ただ、それに意識的になっていないだけなんです。

 

もう、わけの分からない音声使って気の反応調べてっていう練習、どーでもいいっす笑

(音声を使って気を調べるんです。)

 

例えば、先祖の霊が降りてきてるかもしれない時に、こんな音声を使って調べたり。

ビュォロード、ヘニャコリティー、ディュッド、バッボァー(例です)

 

知らんがな誰やねんそいつ。そんな身内いた覚えないがな。

 

気功を気功として勉強するよりも、こんまりさんみたいに自分がやりたいこと、好きなことの中で気を使って自分の世界を広げたい。そうすることによって、これだけは負けないわっていう特技が生まれるんじゃないかな。ひとつの事に特化できれば、それがライフワークになったりするしね。

 

気功の勉強スタイルを変えることにしました。

だけどたまに面白いのもあるんですよ。

音楽の才能があるかとか、文学の才能があるかとか、スポーツの才能があるかとか。人生がプラスにむいているかとか、マイナスなのか。そんなことまで分かるわけ。

有名人が出してる気の種類も独特なものがあって、それも音声で調べられます。浅田真央ちゃんは、天性のものらしいです。美空ひばりさんも、肉体を超越したシンガーだったそうです。(病を越えて歌っていたということ。他のシンガーが同じ状態で歌えっていっても無理だったそうですよ)

 

 

ちなみに私には、今のところ※どの才能も出てなかったです。

 

ちーん。

 

 

 

 (でも、「頭がいい反応」がありました。5段階評価で4でした。5の反応は東大生のほとんどに出ます。名誉のため一応書いておきます・・・)

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